
地球温暖化の影響なのでしょうか、もうカブトムシが発生しています。
多分養殖カブトと思われますが、野生化したのでしょうか?
昆虫少年の人気者です。
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トンボはトンボでも蜻蛉目ではなくアミメカゲロウ目ヘビトンボ科の昆虫です。
幼虫は水中に居て、大あごが発達しており、かまれるとかなり痛いです。子供の疳の虫の薬(孫太郎虫)とされています。東北や信州の方にはお馴染みかも知れません。写真の成虫はナラやクヌギの樹液を吸います。触ろうとすると鎌首を持ち上げて攻撃的になりますが、その姿がヘビに似ているので、ヘビトンボという和名がついています。先週、建物4階の試験室に飛んできました。
なお、これはクロスジヘビトンボです。
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東御市の畑では日当たりの良い場所でオオイヌノフグリがポツポツ咲いていました。
早速、日本ミツバチが吸蜜しに来ていました。
西洋ミツバチに比べて日本ミツバチの方がせわしなく動く。花に止まっても直ぐに次の花に移ってしまうので、撮影は大変・・・AFでもなかなかピントが合わない。これは良い方です。
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師走の慌ただしさのなか、穏やかな陽射しの出ているうちにと溜まった洗濯物を一杯に干して、いざ取り込もうとしたらバスタオルにウバタマムシがくっついていました。
玉虫色のヤマトタマムシは有名ですが、こちらのウバタマムシは知名度がイマイチでしょうか?
木造建築物を加害する害虫ですが、クローズUPで見ると可愛いです。
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寒波来襲が一段落した快晴の日曜日、買い物から帰って車を降りたら、マイカーの屋根に一匹のウスイロササキリ♀が張り付いていました。
小春日和の暖かい昼下がり、思わず出てきたのでしょうか?

もう一枚・・・ひなたぼっこしているようですね!
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