
帰り際に校庭の植え込みに咲いていたパンジー、大きな花びらにモンキー模様が入っていて面白いですね。
【“パンジー(2色)”の続きを読む】

さわやかな晴天、午後4時頃に飛行機雲がクッキリ見えました。
【“飛行機雲と球春”の続きを読む】

前の掲載で記述しましたが、一部はレンゲソウとクローバーが混生していました。
それ意外にもタンポポやスミレが混生している部分もあり、大変賑やかな休耕田です。
【“レンゲとクローバーの混生”の続きを読む】

近くの田圃では田起し作業が続き、まもなく田植えですが、休耕田では今を盛りにレンゲソウが咲いています。
昔は当たり前のようにこのような田園風景が見られましたが、今では貴重です。
【“レンゲとクローバー”の続きを読む】

ハムの先発は広島・広陵高卒のルーキー吉川光夫投手。
昨夏の広島県予選はベスト4でしたが、広陵の3年先輩、西村投手や阪神の福原投手よりも素質は上と言われる逸材、じっくりと観察してきました。
済美高卒3年目の鵜久森選手、プロの壁に当たっているようで、なかなか思い切りの良いスィングが出来ませんでした。
【“高卒ルーキーの対決”の続きを読む】

28日、午後1時試合開始のイースタンリーグ、巨人vs日本ハム戦を5回まで観戦しました。
背景は左翼後方の読売ランドです。このコースターに乗った方は覚えがあると思います。
【“ジャイアンツ球場”の続きを読む】

ようやく雨上がりの温暖な昼頃、風が強いため、モンシロチョウも葉に止まって風が止むのを待っていました。
【“相模原のモンシロチョウ”の続きを読む】

相模原の職場では、空き地でスミレが満開です。
大きな手入れをしていないので、伸び伸びと育っています。
【“スミレ全開中”の続きを読む】

続・信州上田周辺のご紹介です。
2005年同時季に行った、青木村にある国宝・大法寺三重の塔です。
「見返りの塔」と言われ、あまりの美しい姿に思わず振り返りたくなる
ようです。これは、裏手からの撮影です。全景を入れるには裏手からです。
【“国宝・大法寺三重塔”の続きを読む】

上田市真田町の真田本城跡です。山城跡に咲く枝垂れ桜は知る人ぞ知る名所です。(この画像は2005年の同時季撮影です)
【“真田本城(山城)跡の枝垂れ桜”の続きを読む】

上田城趾公園では櫓門のUP等でサクラのUPがありませんでしたので、改めて掲載します。
【“上田城趾のサクラ(2種)”の続きを読む】

二の丸から入ってくると正面にある東虎口櫓門です。
満開のサクラが風でヒラヒラと舞い散る門の風情は郷愁を呼びます。
【“東虎口櫓門”の続きを読む】

ご存じ真田氏の築城した上田城内の真田神社です。四百有余年の真田氏栄光の時代のシンボルとでも言えるでしょうか!
【“真田神社と真田井戸”の続きを読む】

義父の一周忌があって上田に居ましたが、今日の帰り際に満開の上田城趾公園に寄ってきました。此処は南櫓です。
【“上田城趾:南櫓&西櫓”の続きを読む】

暖かい陽射しのなかで、ツバメシジミ春型♀が翅を開いてひなたぼっこしていました。シジミチョウは触角が斑になっていて、眼も可愛いです。
【“ツバメシジミ&ベニシジミ”の続きを読む】

相模原ではサクラが散って、いつもなら5月の黄金週間に見頃となっているツツジが徐々に蕾も膨らんできました。
このままだと4月中に見頃になるかも知れません。
【“ツツジ蕾&スミレ”の続きを読む】

信州の友、茶臼山さんからミツマタの花の画像が届きました。
ジンチョウゲ科ですが、ご存じ和紙の原料になります。
ご本人の許可をいただいておりますので、ここに掲載します。
【“ミツマタ&サンシュユ”の続きを読む】

統一地方選挙の投票所は子供が卒業した小学校。
久し振りに息子と一緒に投票に行ったら、玄関前のサクラソウが綺麗でした(奥様は母親の介護のため長野県に行っており不在)。
【“ニホンサクラソウ”の続きを読む】

4月7日、14時試合開始のS−C戦で、高卒ルーキーの増渕投手(埼玉・鷲宮高)が鮮烈デビューしました。
この情報を入手したので、神宮球場に駆けつけました。
先発して7回を投げ、被安打4,自責点1(新井選手に被本塁打)の天晴れデビューでした。しかし、味方の援護が無く1−1の7回で降板しましたが、楽天の田中将大(マー君)と並び称された逸材は大器の片鱗を見せてくれました。
このカットは5回終了時のライトスタンドです。
【“高卒ルーキーのデビュー戦!”の続きを読む】

酒匂川の土手に咲くサクラはもう半分以上が葉桜になっていました。
二宮金次郎の生誕の地、小田原市栢山は近くです。
土手に植えたといわれる松も残っています。
【“酒匂のサクラ”の続きを読む】

相模原では広い構内の草むらで、ナズナがみられました。
午後からは雷と共にみぞれ交じりの冷たい雨が降り、草花も可愛そうでした。
【“ナズナ&クローバー”の続きを読む】